2010年08月26日 脳神経科学に基づく革新的ニューロ・マーケティング、科学雑誌 "New Scientist" の表紙デザインを選定 - 科学雑誌出版業界で初、潜在意識に最も強く訴えかける表紙に
2010年08月09日 ニールセン・カンパニー、2010年第2四半期の世界消費者景況感を発表 - 世界の景気、予想以上に緩やかな回復/アジアの活況、欧州の金融危機による影響を相殺/日本の景況感は回復傾向ながら、慎重な消費行動 2010年07月15日 ニールセン・カンパニー、アジア太平洋地域の2010年第1四半期メディア広告費用動向を発表 - アジア太平洋地域で+18%(対前年同期比増加率) / ニールセン世界消費者景況感指数トップ10カ国のうち、6カ国がアジア太平洋地域 2010年07月07日 アジア太平洋地域の55%、2010年サッカー・ワールドカップに関心 日本では国民の25%が、ワールドカップに関心を示す/インドネシア、半数の国民(54%)がサッカーファン/開幕前 世界40%が2010年ワールドカップの優勝国をブラジルと支持 2010年06月11日 ニールセン・カンパニー、2010年第1四半期の世界消費者景況感を発表 - 世界景況感、不況前のレベルまで回復/消費者の自由裁量への支出意向、急速に高まる/日本、韓国も回復傾向に
2010年03月17日 ニールセン・カンパニー、2009年度 米国広告費用動向を発表 - 総額1,170億ドル(対前年比増加率 マイナス9%)。減少幅は縮小傾向
2010年03月04日 有料オンライン・コンテンツの利用に関するニールセン世界消費者動向調査の結果を発表 アジア太平洋地域(57%)、既存媒体の有料オンライン・コンテンツに高い支払い意向 / 電子書籍、映画、TV番組が支払い意向の世界トップ3 / 課金システムの使いやすさが、利用意向に大きな影響(世界43%)
2010年02月18日 ニールセン・カンパニー、世界10カ国のソーシャル・ネットワーキングサイト(SNS)の利用状況を発表 - FacebookやTwitterなどソーシャルメディアの利用が5時間半を超え、前年同期比82%の伸び
2010年01月15日 ニールセン・カンパニー、2009年 第4四半期の世界消費者景況感を発表 - 世界景況感、2009年を通じ上昇基調に/インドネシア、インド、ブラジルは依然堅調/日本2ポイント減少、雇用情勢の悪化とデフレを懸念 2009年12月17日 世界的に気候変動に対する関心が低下 - 米国ニールセンとオックスフォード大学による最新の調査結果 -アジア及びラテンアメリカ、最も高い懸念 / 気象学者の意見、最も信頼のおける情報源 / 世界的に政府主導の対策に期待 2009年10月15日 ニールセン・カンパニー、初のインド富裕層調査の結果発表 インド富裕層、75%が英字新聞を購読、90%がTV番組を地域言語で視聴 - デリー、バンガロール、ムンバイに富裕層が集中 2009年10月09日 ニールセン・カンパニー、米国での新型インフルエンザ(H1N1)のBuzz動向を発表 4月初旬2.5%でピーク、9月は0.5%を下回る 2009年09月29日 ニールセン・カンパニー、米国での広告費用動向を発表 2009年上半期は対前年同期比15.4%減 2009年09月25日 ニールセン・カンパニー、Facebookとグローバル包括業務提携 - 広告主のROIの最大化に向け、オンライン広告の効果測定・分析サービス提供
消費者と幸せ: グローバル・ニールセン・レポート
消費者がどの程度幸せを感じているのか、またその幸せを裏打ちしているものが何であるのかということが、各国がどのようにうまく最近の世界の出来事に対処しているのかという課題のかなりの部分を決定づけているといえる。この点を念頭に置き、ニールセンでは、消費者が十分な幸せを感じる前に、喜びで満たされるべき生活の領域がどのようなものなのか、また最近の金融危機が消費者心理と自信をくじく可能性はどの程度なのかを明らかにしようとしています。
消費者と栄養成分表示 世界の買い物客の約4分の1(24%)が、常にパッケージの栄養成分表示を確認しており、また37%が初めてその製品の購入を考えた際に確認するということが明らかになりました。
世界で人気のあるものは?:食品と飲料カテゴリーのインサイト 2008年度版の調査レポート「What's Hot Around the Globe」では、食品と飲料カテゴリーで最も成長の早いカテゴリーと製品エリアについて、2006年から2007年にかけての販売価格の増加に基づき、世界の主要な38の市場を考察し、洞察を提供しています。これらの市場の消費者で世界の人口の70%を占めており、世界のGDPの80%に寄与しています。
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